印度の味

10数種類のスパイスと、飴色の炒めたタマネギたっぷりの本格インドカレー

ph01.jpg『印度の味』は、水を加えて煮るだけの、本格インドカレーペースト。飴色に炒めたタマネギやトマトに、当時の社長自らが世界中を歩き回って探した、10数種類の厳選スパイスがブレンドされています。
ふたを開けると、食欲をそそるスパイスの香りと、甘いタマネギの香りがパッと広がります。『印度の味』のコクと甘みは、このタマネギが決め手。1ビンになんと丸々2個分のタマネギが入っています。化学調味料は一切使わず、小麦粉やラードも使わない、身体にやさしいカレーです。

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選ばれたスパイスたち

ph03.jpgインドで「わが家の味」といえば、家庭ごとにブレンドした、オリジナルのスパイスミックスの味。スパイスの調合こそが料理の決め手なのです。『印度の味』では、試行錯誤を繰り返し、最終的に10数種類のスパイスをブレンドしました。同じスパイスでも、産地によって味や香りが違います。『印度の味』のスパイスは、初代社長が世界中を訪ねまわって、自分の納得できるものだけを使用。その数は、10数種類を数えます。試行錯誤を繰り返し、タマネギの旨みやコクと合うように、カレーパウダーのブレンドを何度も試作。保存や煮込みなどの条件が変化しても香味が十分に保てるように工夫しました。

ポークビンダル

酸味とコクの極辛カレー

インド・ゴア州の名物メニュー「ビンダル」はポルトガル料理の流れをくむインドでは珍しい料理。
ゴア州は20世紀中頃までポルトガルのアジア拠点となっていました。 豚肉を赤ワインと黒胡椒に漬け込み、運んだことが始まりと言われており、インドでは赤ワインが酢に変わり、スパイシーに変化していったと言われています。
「Vindaloo」の「vin」はポルトガル語で「ワインやワインビネガー」、「Aloo」は「にんにく」という意味からつけられた名前です。
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  • 豚バラ肉を水を加えて煮込みだけの簡単調理
  • ただ辛いだけではない、酸味とコクのある辛さを極めたクセになる極辛カレー
    • 唐辛子などの様々なスパイスを贅沢に使用した深みのある複雑な辛み
    • ワインビネガーのすっきりとした酸味
    • 玉ねぎなどの野菜の甘み
  • 化学調味料無添加、無香料、無着色

180g(3食分) 650円

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印度の味 辛口・中辛

ラードや小麦粉を一切使わずにあめ色に炒めた野菜とスパイスで仕上げたカレーペースト。空き瓶2杯分の水とお好みの具を加えて煮込むだけで本格インドスタイルのカレーが手軽にご家庭で作れます。

180g 650円

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洋食の味

洋食屋さんの定番メニュー、ハヤシライスやビーフシチューが水と具を加えて煮込むだけで出来る濃縮タイプのデミグラスペースト。赤ワインやフォンドヴォーを加え深みのある味に仕上げました。ハンバーグ、オムライス等のソースとしても。

180g 650円

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四川の味(うま辛)

四川省産花山椒のシャープな辛味と中国味噌の甘みが程よく効いた本格麻婆豆腐の素。甜緬醤同様に中国料理の味付け調味料としてもお使いいただけます。
使い方:麻婆豆腐、回鍋肉等の旨味と辛味付けにお使いください。

175g 550円