南仏ラングドック・ルーション
バレンタイン・スペシャル ヴァローナチョコレート付き![]()
Aコース ¥3,850(税込)
バニュルス 98 シャプティエ @1850
BANYULS
98 M
唯一、チョコレートに合うワインとして近年有名になってきたバニュルス。
カシスやブラックチェリーなどの乾燥フルーツや、ビターチョコを思わせる香りと力強く円やかな味わいは、やはりビターチョコレートと共に楽しみたいワインです。
ビラ・オー オクルトゥム・ラピデム 03 @2000
DOMAINE
DE BILA-HAUT “OCCULTUM LAPIDEM” 03
ローヌの雄 シャプティエは2000年から、南仏ラングドック・ルーション地方のドメーヌ・ド・ビラ・オーを共同経営しています。シングル・ヴィンヤードのこの“オクルトゥム・ラピデム”は、シラー・グルナッシュ・カリニャンのブレンドでコーヒーと甘草の香りを持ち、凝縮した味わいの中に南仏の熟した果実を感じます。03年は94点の実力派。
Bコース ¥9,000(税込)
バニュルス キュベ・ドクトール・パルセ ドメーヌ・マス・ブラン @2600
BANYULS
CUVEE DU DR
バニュルスで別格の評価を得ているのが、このマス・ブラン。バニュルスの第一人者のドクター・パルセの名を持つこのワインは、5年熟成の若いワインをブレンドして造られています。やや軽めの味わいは、チョコレートと合うことはもちろんながら、アペリティフとして、また通常のデザートワインとしても楽しむことができます。
ドメーヌ・ド・ラ・グランジュ・ド・ペール 01 @6400
DOMAINE
DE LA GRANGE DES PERES 01
ラングドック最上の生産者と言われ、絶大な人気を誇るグランジュ・デ・ペール。オーナーのローラン・ヴァイエ氏は、一年間ブドウ栽培に適した土地を探し、ラングドック・エロー県のドーマス・ガサックの近くの土地を購入。シラー、ルーサンヌ、マルサンヌはエルミタージュのジャン・ルイ・シャーヴから、カベルネ・ソーヴィニヨンはプロヴァンスのトレヴァロンから樹を分けてもらったという。初ヴィンテージは1992年。7
飲み飽きのこない辛口の味わい。香辛料とハーブの香りをもち、透き通るようなきれいな酸とタンニンが長い余韻を作ります。味わいの満足度は重さではない事を感じさせるラングドック産。
ごく少量白ワインも作っています。
